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大阪のプロ家庭教師|医学部受験

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プロ家庭教師のカズ先生|指導内容system2


◇ 『 理念 』


ちまたには「ただしい教育法」といったマニュアルがあふれています。
ですが、子供は十人十色ですから、教育法も十人十色なのが自然です。

● 『 学力・性格・目標 』に合わせて、丁寧に指導いたします。


◇ 『 科目 』


● 基礎から発展まで『 誰にでもわかる言葉 』でお教えします。

< 中学生 >
全科目。
< 高校生・高卒生等 >
英語、数学、物理、化学、生物、国語、世界史、日本史、地理。
医系小論文の添削、医学部の面接対策、受験大学の過去問指導。
〇私立医学部の理科は「化学・生物」選択が例外なく有利です。
 国公立はいずれでも可。京都大学のみ「物理・化学」を推奨。
〇センター社会は「地理」ですと、中期の対策で8割強が上限。
 「世界史」「日本史」は長期の対策で9割が視野に入ります。
〇文系科目(国語等)も難関国公立2次レベルまで対応できます。
〇資格試験は、英検準1級、TOEIC900点台、漢検準1級まで。
 
●『 私ならではの強み 』を3つご紹介します。
§ 強み@:『 全科目のバランス 』まで考えます
入試本番で競い合うのは、個々の科目の点数ではなく総合得点。
もちろん、全科目の配分をふまえた作戦を練る必要があります。
担当教師が科目別に分かれる場合、適切な助言は困難でしょう。
§ 強みA:『 最少の冊数 』で最高峰へ導きます
最高峰レベルへ至るのに必要な問題集の冊数は多くありません。
例えば化学なら、厚くない参考書1冊+問題集2冊で十分です。
全科目、迷いと無駄のない学習の手法を、皆様にお伝えします。
§ 強みB:『 成功する考え方 』をお教えします
勉強時間をただ増やしても、実力は劇的には伸びないものです。
学習とは精神活動。考え方ひとつで結果に大きな差が生じます。
他では聞けない「ものの考え方」を分かりやすくお教えします。



◇ 『 目的 』クリニック外観


 ◇ 目次
◆『 医学部受験対策 』
◆『 定期テスト、苦手科目強化 』



■『 医学部受験対策(全科目)』

● 医学部受験の競争を勝ち抜くには、すぐれた戦略が必要です。
  塾・予備校より、丁寧でくわしい医学部受験対策を行います。

国公立大学 医学部
( センター試験 )
「英語、数学、理科」を中心に、文系科目でも「高い完成度」が求められます。
大学に合わせて「得点率85〜93%」を実現する演習を、教科別に行います。
( 2次試験 )
各大学の「標準〜やや難レベルの問題」をそつなく完答する能力が問われます。
難関・中堅ともに「平均得点率70%」を達成する訓練を、教科別に行います。
私立大学 医学部(医学部小論文、面接含)
関西圏では「大阪医科大学、関西医科大学、近畿大学医学部、兵庫医科大学」。
その他、「全国のあらゆる偏差値帯の私立大学医学部」に即日対応いたします。
私立大学医学部の競争率は15倍前後。今後も厳しさが増すと言われています。
国公立大医学部志望者でも、対策不足で良い成果を残せていないのが実情です。
出題形式は大学ごとに特色があるため、個別に作戦を立てなければなりません。
各設問の「解決方法」にも個性があるので、ひとつひとつ丁寧にお伝えします。



■『 定期テスト、苦手科目強化(全科目)』

定期テスト@:私立の中高一貫校 
中高一貫校は、公立校より「1〜2年早いペース」で、カリキュラムが進みます。
ただし、カリキュラムを「まともに」消化しているのは、全校生の3割前後です。
私立は営利企業ですから「実績に貢献する上位半数の学生」に水準を合わせます。
ですので6年間通っても、志望校に現役合格できる学生は、「50%前後」です。
大切なのは、通学している学校の「偏差値・実績」ではなく皆様の「校内順位」。
こうした実情をふまえ、皆様の「定期テスト対策」を、全面的にお手伝いします。
定期テストA:公立高校
公立校は私立に比べて進度が1〜2年遅いため、不安に思われるかもしれません。
ですが「受験の土台を固める」という点では優れていますので、ご安心ください。
学校で基礎をマスターしつつ、余力で受験に不可欠な応用を養えばよいわけです。
ただ、応用範囲を知ることは、受験のプロでない皆様には、厳しい課題でしょう。
実際、公立高の学生の多くが、難関大の現役合格に失敗している現実があります。
「土台」の習熟に加え、私が皆様に「医学部突破に必要な材料」を全て示します。
苦手科目強化
「この教科は苦手だな。」と感じた頃には、周りの学生より1年は遅れています。
2年苦手に感じていれば、同級生との差は相当深刻なものになっているでしょう。
知らぬ存ぜずで放置するほど、その「ツケ」は取り返しがつかなくなるわけです。
お伺いした際は、嫌いな教科にも親しみを感じられるよう、教え方を工夫します。
さらに私の場合は、日常的に生徒の苦手な分野にアドバイスすることが可能です。
一人一人の「苦手」「つまずき」をふまえた上で、皆様を温かくサポートします。



大阪のプロ家庭教師カズ先生

・医学部受験を専門としています。
・個人運営ですので、プロ家庭教師の派遣・個人契約の仲介は行っていません。

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